
新作、急須。
食器小物では一番難しいと思われるので避けてましたが思い切ってチャレンジ。
形がずんどう…しかしまたそれもいっか。
あと、ふたの「遊び」がなくて納まりがいまいち。
あとあと、注ぎ口のパーツはほとんど先生が作ってくれました。指1本しか入らない大きさで、何回やっても無理だったんだもん。
特筆はこの茶漉しの部分
穴をひとつひとつ竹串で開けました。
こういう細かい作業は苦手
組み立て、細かいし面倒だし時間かかって大変だったー。もう2度と作んないかも。
不恰好ですが苦労したぶん気に入った

- 2007/06/21(木) 11:28:15|
- やきもの|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)
ちょっと前にできてきてたふたつ。
麺もの用どんぶり。
形、自分ではいままでないほどちゃんとできた。
口の直径は15センチで深め丸めの底。ふたつ作ったんだけど
二つとも同じ重さ!(直径は微妙に違うっていうのに。とほ)
しかし
釉薬はルリ青を、ガラスが溶けたみたいに底にためようと思ったんだけど
下の釉薬との相性が悪くて?ちぢれてしまいました…ざんね〜ん。

**
土岐の穴釜で焼かれた作品(湯のみ、手びねり、親指で跡をつけた)
去年作って最近できてきました。
志野がどんな色になるかわからないというので(窯の中の場所により)
楽しみにしてました。
味のある感じ。

今週末は瀬戸と多治見で春の陶器祭り。
どっちにいこうか悩んでたら春日井に所用ができてしまい、そこに近い多治見に寄ってみます。
- 2007/04/13(金) 10:09:29|
- やきもの|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)

つるをつけた中鉢。
トルコ青の釉薬を底にためて、ガラスが溶けた感じにしました。
もう少し色が濃くてもよかったな…2度がけすればよかった。
まー私が作るものはいつもどこかダメ。2度3度と作らなきゃーねー。
でも つるを付けると、感じが変わってなかなか面白い。
巻くのに、指が痛くなったけど、また作ってもいいかな。
続きを読む→
- 2007/02/27(火) 18:09:25|
- やきもの|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)
陶芸教室記録。
直径14cmの小鉢、中途半端な大きさでした。
ルリ青の釉薬を使ってみました。サンプルの通りの色。
これちょっと前にできてきたんだけど、一回も使ってない・・・

ろくろの練習、と 小さめ湯飲み。3つ作り3つとも形違いました

- 2006/12/07(木) 17:45:51|
- やきもの|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)

実家に帰ったら、私が手びねりで作った鉢に、小品盆栽をしている父が
金華山の山椒を植えていました。
鉢は下手なの丸分かりだし(足が細すぎた)
盆栽は良く分かりませんが
記念にアップ。
- 2006/11/13(月) 22:41:01|
- やきもの|
-
トラックバック(-)|
-
コメント(-)